観世流能楽師 勝海 登 (重要無形文化財総合指定保持者)オフィシャルサイト
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勝海 登が旅した
「UNESCOの世界遺産」
の記録
世界遺産の国チベット自治区の大自然の特集です。空気中の酸素量が極度に薄い標高5000mから見た山々や湖は正に圧巻と言えました。
(2025-10-24)
チベットの世界遺産であるノルブリンカは18世紀に造営されたダライ・ラマの夏の離宮です。広大な庭園があり、ダライ・ラマ14世によって建てられた「タクテン・ポタン」などが残されています。
(2025-10-23)
チベットの世界遺産ジョカン寺は7世紀に建立され、チベット仏教の最高聖地とされています。ダライ・ラマ14世がインドへ亡命するまで、チベット仏教の最高権威者がいました。
(2025-10-22)
チベットでユネスコの世界遺産(構成資産)に指定されているポタラ宮はダライ・ラマの政治・宗教の中心であり、冬の宮殿として使われていました。サンスクリット語の「ポタラカ(観音菩薩の住む場所)」に由来しておます。
(2025-10-21)
世界遺産ルアンパバーンのシンボルともいえる寺院。1560年にセタティラート王が建立した本堂は、屋根が地面近くにまで迫り出したルアンパバーン様式の典型であり、最高傑作といわれています。
(2025-6-3)
ワット・タート・ルアンは、ラオスの古都ルアンパバーンに位置する仏教寺院で、その歴史的な背景と独特な建築様式からユネスコの世界文化遺産に認定されております。
(2025-6-3)
ワット・ヴィスンナラートは、ラオスの古都ルアンパバーンに位置する仏教寺院で、1512年にヴィスンナラート王によって建設され、ユネスコの世界文化遺産に認定されております。
(2025-6-2)
平成17年7月17日に知床は世界自然遺産に登録されました。
(2025-5-8)
南インドに様式の異なるヒンドゥー教寺院が混在する遺跡であることが評価され、1987年に「パッタダカルの建造物群」としてユネスコ世界遺産に登録されました。
(2025-3-25)
ボム・ジェズ教会はインドのゴア州に位置するローマ・カトリック教会のバシリカであり、UNESCOの世界遺産である「ゴアの教会群と修道院群」の一部でもあります。
(2025-3-25)
世界遺産のバダミ石窟寺院は南インドのヒンドゥー窟としては最古のもので、第1~3までがヒンドゥー窟、第4窟がジャイナ窟となっています。
(2025-3-25)
「ハンピの建造物群」は、インド・ムンバイの南東にあり、かつてはヒンドゥー教のヴィジャヤナガル王国が築いた王都で、1986年にユネスコの世界遺産に登録されました。
(2025-3-24)
飛越地方の白川郷と五箇山にある合掌造りの集落群は1995年にユネスコの世界遺産に登録されました。
(2025-2-25)
モロッコのマラケシュ旧市街は1985年にユネスコ世界文化遺産に登録されました。マラケシュはベルベル語で「神の国」という意味を持ち、別名「赤い街」とも呼ばれ、オレンジの壁の城壁や建物がとても印象的です。
(2024-12-17)
ユネスコの世界遺産に登録されている「アイット=ベン=ハドゥ」の集落は、モロッコの中部の都市ワルザザートの近郊アトラス山脈の中にあり、カズバと呼ばれる干し煉瓦で作られた城砦建築です。
(2024-12-16)
モロッコのフェズ旧市街は1981年にモロッコ国内で初めて世界遺産に登録されました。フェズはイスラム王朝の首都であり、サハラ交易の重要な地として商人や巡礼者のための商店などが作られました。城壁に囲まれ世界屈指の迷宮都市と呼ばれ、道が狭いので、物資運搬は、今もロバやラバまたは人力によって行われています。
(2024-12-13)
モロッコのラバトは中心部が城壁に囲まれた城塞都市で、旧市街・新市街の両方がユネスコの世界遺産に登録されております。北側の旧市街は12世紀のムワッヒド朝の時代に造られた街でアラビアンな雰囲気が漂い、多くの商店が並ぶ庶民の活気あふれる街です。
(2024-12-12)
京都の世界文化遺産の高山寺を訪ねる。13世紀初めに明恵上人が再建した寺院で、創建は奈良時代。鎌倉時代当時の文化財や国宝石水院などがある。鳥獣人物戯画はじめ古経典・古文書・墨蹟などの文化財が1万点所蔵されている。
(2024-11-26)
京都の世界遺産・仁和寺を訪ねる。朱塗りの中門(重要文化財)をくぐると、御所の紫宸殿を移築した金堂(国宝)の他、五重塔(重要文化財)等が見えてくる。夜間特別拝観にて撮影。
(2024-11-25)
マカオ半島の中心に点在する20以上の歴史的建造物と広場は、集合遺産「マカオ歴史市街地区」として2005年に世界遺産登録されました。
(2024-4-18)
カンボジアのアンコールワット遺跡群は、1113年に即位したスールヤヴァルマン2世がヒンドゥー教の宇宙観をもとに構成し、約30年かけて造った寺院遺跡で、1992年に世界危機遺産に登録された。
(2024-1-26)
ネパールの旧王宮、ダルバール広場、ニャタポラ寺院、ダッタトラヤ寺院を含めて世界遺産に登録された。
(2023-6-13)
スリランカの世界遺産シギリヤ・ロックのフレスコ画を含めて世界遺産に登録された。
(2023-6-11)
国宝嚴島神社は、1996年に世界文化遺産に登録されました。
(2023-3-7)
ベトナムのミーソン遺跡は7~13世紀に建てられた約70のレンガ造りが世界文化遺産に指定された。
(2023-2-5)
ベトナムのホイアン旧市街。400年以上も変わらない街並みが世界文化遺産に指定されている。
(2023-2-4)
ベトナムのハロン湾は1994年にユネスコの世界遺産(自然遺産)に登録された。
(2023-2-3)
屋久島の約2割に相当する10747haが1993年に世界自然遺産に登録
(2022-3-6)
三内丸山遺跡は「北海道・北東北の縄文遺跡群」として登録
(2022-1-22)
小笠原諸島の特殊な生態系として登録
(2021-8-5)
西表島は「生物多様性上重要な地域」として登録
(2021-5-14)
フランス・アヴィニョン歴史地区:教皇宮殿、大司教座の建造物群およびアヴィニョン橋
(2020-2-2)
南フランスにある「歴史的城塞都市カルカソンヌ」の名で1997年にユネスコの世界遺産に登録された。(2020-2-2)
スペイン・バルセロナのサグラダファミ
(2020-1-31)
スペイン・バルセロナのカサ・バトリョ
(2020-1-31)
ギリシャ・古代都市の神殿「アクロポリス遺跡」パルテノン神殿
(2019-6-11)
ポーランドの「ヴロツワフの百周年記念ホール」は2006年世界文化遺産に登録された。
(2019-3-10)
ポーランドの「ワルシャワ歴史地区」は1980年に世界文化遺産に登録された。
(2019-3-9)
ポーランドの「アウシュビッツ・ビルケナウ強制収容所」は1979年に負の世界遺産として登録された。
(2019-3-8)
ポーランドの「ヴィエリチカ岩塩坑」は1978年に世界文化遺産として登録された。
(2019-3-7)
ポーランドの「ヤヴォルとシフィドニツァの平和教会群」は2001年に世界文化遺産に登録された。
(2019-3-6)
ポーランド・カルヴァリア・ゼブジトフスカ:マニエリスム様式の建築と公園の景観複合体と巡礼公園
(2019-3-5)
セルビア・コソボの中世建造物群
(2018-12-19)
ポストイナ鍾乳洞は、スロベニアのポストイナ近郊にある鍾乳洞で、1986年に世界遺産(自然遺産)に登録される。
(2014-12-23)
ブルガリアの「リラ修道院」(聖ヨハネ修道院)は1983年に世界文化遺産に登録された。
(2014-2-3)
西暦79年のヴェスヴィオ火山の噴火により消滅した古代都市ポンペイの遺跡は1997年に世界遺産(文化遺産)に登録される。
(2008-6-1)